気が短い私

今日行った本屋さんのレジカウンターで、今まで客がいなかったのに一歩の差で先を行かれてしまうことに。前の客は本を6冊予約していたらしく全部にカバーがけを希望しています。レジの女性2人がカバーがけに没頭していて私はその間ずぅ~と待ちそうな雰囲気。こういうときは一人がレジ打ちをおこない、もうひとりがカバーがけをするのが鉄則です。待ってる人がその間待ちくたびれびれるでしょ。
この状況に我慢できない私は本を元の場所に戻して別の本屋で目的の本をGET。そこまでするならじっとレジで待っていたほうが早いのはわかっています。

でも、そんな本屋で買うことをもうひとりの私が許してくれないのです。

コメントの投稿

非公開コメント

ワタクシも同類であります。。。

おもしろ~い。
私も同じ気持ちですが、たぶんH木くんが心で思った「1人がレジ打ちを・・・」の部分をそのままその方に言ってしまうと思いますぅ。
独身の頃ならそんな事言えなかったと思うのですが、母親になるとつい“自分の子どもが将来このお店の人だったら”と、ついつい考えてしまうんですよね。。
まっ、半分は“おばさん”になったこそなんですがね。。爆

この本屋に限ったことではないのですが、気づかいをできない人が増えています。これは社員教育というものではなく、人としてどう対処するべきかということでしょう。
直接対話をせずにメールで事を済ませるようになった今の環境にも一因があるのでしょうね
プロフィール

浜木幸浩

Author:浜木幸浩
北海道生まれ・帯広在住(自宅近くの風景)
P2両断熱工法のことならお任せください

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索
RSSフィード
リンク