強い祈りでパソコン治せ



ちょうど半年前に、購入1年半で起動しなくなった私のSURFACE。今朝妻と新聞チラシをみて「そろそろ諦めて、新しいの買おうかなぁ~」って話した15分後に突然起動しました。
これまでも暇をみては右手で念を送り起動を試みていたのですが、とうとうやっと今日、念が通じたようです。
正直自分自身で「俺、何かパワー持っているのでは!」と、アホみたいですがマジ思っちゃってます。(もちろん念を送る前にそれなりに論理的な対処を行ってますが)

秘訣は100%信じ切って、治るパソコンをイメージすること。本当に祈ると、凄いこと起こるんですよねぇ~
もしかしたら私、UFOも呼べちゃうかも(笑)

4台のパトカーと私と銀色の物体

真っ暗な某トンネルのなか、対向車線のライトがキラッと反射する大きな銀色の物体を、進行方向手前10mで発見。
対抗車が行き交い後続車もある狭いトンネルではどうしようもなく、その大きな物体の上をそのまま通過しました。
トンネルを抜けて停車してみると、フロントバンパーが損傷し左タイヤがバーストして走行不能です。
しばらくすると、けたたましいサイレンを鳴らしたパトカーが到着。その後続々とパトカー3台と道路管理会社の車両が到着し山の中の小さなトンネルが、さながら殺人現場のような物々しい雰囲気となりました。
銀色の大きな物体はトラックからの落下物だったらしく、そのドライバーさんはその後警察により身柄を拘束され、しばらくすると現場に戻ってきました。

さて、動けなっくなった私の車は・・・
先ずは保険屋さんに電話してレッカー車を手配。そして搭乗者を山中のトンネルから家まで帰らせねばなりません。
電話サポートのお姉さんが元気な声で「浜木さんの保険には特約がついておりますので、タクシーかレンタカーをご利用いただいて結構です」

こんな山の中にレンタカー屋もタクシー会社もあるかぁ~い‼
結局親切なおまわりさんに駅まで送ってもらいました。 上厚内の深瀬おまわりさん、大変お世話になりました。
あとは私の車を、落下させたトラックの責任で直してもらえるのかどうかです。

まぁ、この程度で済んだことに対し、先ずは神様に感謝。

姉からの忠告

そろそろGWの予定をたてる時期です。
実家では母親がひとりで暮らしているので、毎年とりあえず帰省することにしています。でも、男って帰省する前日に電話で「もしもし、幸浩。明日帰るから」ってな感じでアッサリです。
電話に出る母親も余裕感たっぷりに「あっ、そうかい。気をつけておいでよ」とだけの会話。このやりとりが何十年も続いていました。が・・・

先月帰省した時に姉から「幸浩、帰省するときは早めにお母さんに電話してあげてよ」と注意されました。理由を聞くと、母が私の帰省の電話を楽しみにしていて、電話が鳴るたびに「幸浩からかも」といいながら電話へ小走りで向かっているそうです。

サプライズ的に電話していた私ですが、母親にとっては我が家の帰省はとても楽しみなイベントでなんですよねぇ~
今回は早い時期に電話して、ワクワク感をたっぷり味わってもらいたいと思います。

食料品もカード払い

クレジットカードで支払いをするとポイントがついて「お得」ということで、先月から妻が現金をあまり財布に入れなくなりました。
この環境が本当に「お得」なのか、私的には疑問です。
現金で支払うからお金が減る状況を自分の目で体感できるのであって、毎日の食料品をカードでバンバン決済すると、実際に当月いくら使ったか把握できなくなるのではないでしょうかねぇ~(私は無理)

気のせいか今月の晩御飯のメニュー、ランクアップした気がしないわけでもありません。
とはいっても所詮は食料品代ですので、妻のお手並み拝見というところで(笑)



プロフィール

浜木幸浩

Author:浜木幸浩
北海道生まれ・帯広在住(自宅近くの風景)
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