FC2ブログ

あの話は現役関学大教授に聞こう



先週末、同級生の関西学院大学教授が帰省するというので急遽地元クラスメイトが集合。
関西学院大学の教授って銀縁眼鏡のエリートってイメージしますが、この写真に写っている教授って誰でしょう?
正解は右から2番目の男性。理工学部の松田教授です。
話題の大半はアメフトでした。秘話もいろいろ入手したので興味ある人は後日・・・・

一番左が私です。実は高校1年生の時の私のあだ名「きょうじゅ」だったことを思い出しました。
そう言うことから鑑みると私も一生懸命生きていたなら教授になれていたかも知れません。
物理と数学だけはめちゃめちゃ得意でしたからね。(逆に興味ない国語や社会は全然ダメ)

あっ、更に今思い出しました。
私の「きょうじゅ」というあだ名、漢字でかいたら「教授」でなく「狂授」。
クラスメイトからはある意味、当時完全に小ばかにされていたのかも知れません(笑)





完コピ 偽サイト



昨日、「佐川急便」からと思わせるようなショートメールが夜中の0時22分に入っていました。
この携帯電話は会社の転送電話受信用なので、電話番号を誰かに知らせることはゼロ。
怪しい~

興味津々で記載されているURLを覗いてみるとそこには佐川急便HPを完コピしたサイトがありました。
トップ画面には織田裕二さんの画像が貼りついていて、その他レイアウトやバナーデザインも完コビ。
唯一違う箇所は貨物追跡サービスバナー。本物はお問い合わせ番号を入力するようになっているのですが、偽サイトはクリックするとアプリがダウンロードすることになっています。

このアプリをダウンロードするとやばいようです。(ウィルス注入)

みなさんも怪しいメールにお気をつけください。
危険を冒しても偽サイトを見てみたい人は写真URLへ(但し自己責任ですので・・・)

私、最後の客となりました

先週の土曜日は仕事を終えて、閉店ギリギリの理容店へ行って私が最後のお客。

いつもカットしてくれるスタッフが私の耳元で、「14年ここで働いていましたが実は今日が最後なのです。独立して妻とふたりで店を出します、長い間お世話になりました。」と小声で囁きます。
先月行ったときには全くそんな気配もなかったんですがね。その方とは学生時代に過ごした場所が共に小田急線の向ヶ丘遊園駅近くだったという共通話題があったり、数年前には私のカット中にご親族の容態急変の電話が入り右面のみカット状態で数十分放置状態になったり、そうそう10年程前に理容器具の水道ホースが突然外れ椅子に座っていた私のズボンが完全に水浸しになった時のスタッフリーダーでした。
その方も話足りないのかシャンプー時間が長くなって、髪の毛が全部洗い流されるのではないかと心配になるほどでした(笑)

私が最後なんて、何か縁を感じてしまいます。新しいお店でも今まで通り頑張ってください。
きっと私は様子を見たいので新しいお店でカットをお願いすることになるでしょう。

イチゴ食べごろ



この時期、我が家の庭は野イチゴがたくさん生っています。
甘酸っぱくて、スーパーで売っている有名品種のモノより美味しいと思っています。(個人的意見)

人の手があまり加わっていない食品、ふだんほとんど口にすることないですからね。

アスパラ⇒イチゴ⇒トマト⇒ししとう という流れに今年もなっています。
十勝の恵みに感謝です。


ハチさん御免なさい



先週、軒下のハチの巣を壊して駆除しました。
建物のまわりをやたら蜂がブンブンしている気がしたのでチェックしてみたところ、軒下に2個も蜂の巣を発見しました。
スズメバチではないので、手持ちのアースジェットを噴射させながら巣を崩壊させました。

巣の中から小さな蜂と大きな蜂が苦しみながらでてきて、ハニカム形状の部分にはタマゴがびっしり詰まっていました。蜂とはいえ、小さな生命を奪ってしまい申し訳ありませんでした。

次生まれ変わったときには、是非森の中に巣を作ってくださいませ。

出身大学に書籍寄贈しました



先月、母校に数万円分の図書カードを送ったところ、お礼状と図書購入リストなるものが郵送されてきました。
お礼状には「浜木様からの図書寄贈ということで、別紙リストの書籍を購入させていただきました」との記載があり、とても良いことをした気持ちで一杯になりました。

何故、30年以上も前に卒業した大学に図書カードを送ったかというと、実家のダンボールを30年ぶりに開けると大学図書館の貸し出し本が3冊入っていてビックリ。
気づいたからには持ち続けるのも心痛むので、図書カードを添えて大学図書館に返送したのが事の始まり。

大きな罪悪感を良いことをした気持ちに変えていただくことができ、大学図書館事務局の方に感謝です。

今どきのパンはカビ生えない?



私が子供の頃、母親に頼まれて近所の食料品店に食パンを買いに行って家に戻ると「カビ生えてるから交換してもらってきなさい」と度々言われた記憶があります。
当時売られていたパンの袋に製造日が印字されていたか否か記憶にありません。昔はそれほど賞味期限の記載に敏感でなかったような気もします。(食べれるか食べれないかは本人が判断していたのかな)

昨日、大学生で家を出ている息子の部屋に入ると、放置している買ったままのメロンパンを見つけました。
消費期限は2018.01.05と印字されていて既に半年経過しています。ところがパンの状態はまるで今日買ってきたかと思える程綺麗な状態です。
カビなんかまったくでていないのが、ある意味逆に怖い。このパンには小麦粉以外にいったい何が入っているのだろうか?

開けて食べてみようと思ったものの家族から猛反対を受けました。この状態をあと何ヶ月維持するのか、とても変興味あります。
プロフィール

浜木幸浩

Author:浜木幸浩
北海道生まれ・帯広在住(自宅近くの風景)
P2両断熱工法のことならお任せください

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索
RSSフィード
リンク